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パワプロ15「栄冠ナイン」

はい、どうも
テスト期間も終わって学校が夏季休業に入ったぽくけど
物理学の課題がまだ残ってて、期日が7月31日までで焦ってる俺です

んで、ぷにと交換で描こうということになって描いた
ちぇええええええええええええん
東方の橙です、はい
うん、あれだね、手本があると全然違うんだなぁというのを痛感した(=_=;)
で、今は妹紅を描いてたりします
長髪って難しい!orz


まぁ、んなこたぁどうでもいいっすよねぇ(´¬`)
とりあえず、としか言えないけど
パワプロ15の栄冠ナインの育成理論というかそれっぽいのが
「おれの」という前置きがつくけど確立できてきたので書いていこうかと
14の時みたいに弱小〜名門ごとのものじゃなくて、全体を通してのを今回は書いていこうかと


ではでは、興味のあったり読んでもいいよという方はどうぞお進みくださいな〜
あぃ、というわけで育成理論っぽいものです
まぁ、戦術的なものも書いていきますがねw

・チーム全体として
チーム全体として、というかなんというか
14と変わらず、基本的に機動力野球が中心戦術となります
理由としては「これが一番堅実な点の取り方だから」といったところですかねぇ
まぁ、一発にかけるロマンもほしいけどねw
というわけで、基本的に投手以外の野手は全員ミートが最低でもDは欲しくなります
なのでここでは

       前提として野手全員のミートがD(できればC)以上であることとします

育成方針の選択としては
一年生加入時→機動力重視⇒夏の大会終了後→投手・守備力重視
                  or
一年生加入時→打力重視⇒夏の大会終了後→機動力重視
                  or
一貫して投手・守備力重視又は、機動力重視
といった上記3つの中の一つを選ぶような感じになります
一年生加入時は三年生の総仕上げの時期なので、下地作りではなく
三年生の能力完成のほうに重きを置くためですね


投手
投手は基本的に弱小であっても2人ほど入部してくるので
入部した時点でスタミナ値の高いほうを3年時に先発投手として使えるようにします
逆にスタミナ値の低かったほうの選手はコントロールを中心とした練習をさせ
抑えの選手として育てていきます

・一年生
スタミナが高かったほうの選手→もうひたすらにスタミナ練習オンリー
スタミナの低かったほうの選手→ひたすらコントロール練習のみ

・二年生
先発候補選手→スタミナがCになったら、変化球が1種しかない場合は
          2つ目を覚えさせてください
          2種以上持っていた場合、これは球速をあげる練習をさせ
          145km/hくらいまで上げる
抑え候補選手→コントロールがCになったら
          変化球を3種類ほどになるように覚えさせます
          覚えたならば、あとは球速を140km/hほどまであげて
          変化球の変化量をあげる練習をします

・三年生
先発選手→おそらく、三年生になるまで球速は145km/hにはならないので
       引き続き球速練習を行います
       もし、そんなに球速はいらないというのであれば、変化球の練習
       それか、スタミナ練習を行っても構いません
抑え選手→大体ここら辺で球速が目標値に達して、変化球の練習になると思うので
       変化量が足りないと思った場合はアイテム使用などで底上げしてもください
       「変化球はいいから、球速を」という場合は
       引き続き球速の練習をしてください

捕手
ん〜、まぁ作るとするならば2つのタイプに分けれますね
一つ、守備特化の選手
二つ、打力を優先させる選手
まぁ、どちらの選手を作るにしても下地作りは変わらないのですが

・一年生
前提にちょっと反するけれど、捕手だけはミートの練習は後に回しても構いません
最初に、エラー回避をDまで上げます
エラー回避がDまで上がったら、次に守備or肩力の低いほうの練習を行いDまで上げます
おそらく一年生の時にはこの2つが完成するかしないかくらいでしょう

・二年生
一年生の時にできなかった守備or肩力のあげていない方をDまで上げます
ここまでで、守備・肩・エラー回避がオールDになります
これができたら、ミートをDまで上げ弾道を2にします
さて、ここから打力をとるか守備を取るかに分かれます

 ・守備をとる場合→守備にする場合
            エラー回避をまずC(できればB)までもっていきます
            エラー回避ができたら、守備をCまで上げます
            しかし、別に守備に関してDのままでもかまいません
            守備がCまで(Dのままの場合でも)できたら
            あとはひたすら肩力を上げます
            これは三年生の夏の大会まで練習を変えません

 ・打力をとる場合→打力をとる場合は、まずミートをCまで上げます
             ミートが完成したら、パワー練習をひたすら行います
             もし、パワーがCまでいったら弾道を3に上げてください
・三年生
 守備→二年生から引き続き、ひたすらに肩力の練習を行います
     目標としてはBでしょうか、欲を言えばAがほしいところですが
     今回もそれほど盗塁を警戒する必要がないのですが(^^;
 打力→こちらも二年生から引き続きパワー練習を行います
     ただ、パワーがCにいったら弾道は3に上げてください
     弾道が3になったら、またパワー練習を行います
     最終的にはパワーBくらいにはなると思います

一塁手
機動力野球をするといっても、一人二人は4番を担うパワーヒッターは欲しくなります
そしてその4番候補に入る選手を作るのに、このポジションは非常にやりやすいところです

・一年生
ミートがDまでいったら、とりあえず弾道を2に上げエラー回避をDまで持っていきます
ここまでできたら、ミート練習にもどしてミートをCまでもっていきます
おそらく一年生時では、ここまでが限界だろうと思います

・二年生
ミートがCまで上がりますので、ここからはひたすらにパワー練習を行います
パワーがCまでいったら、弾道を3まで上げてください
弾道ができたらまたパワー練習に戻します

・三年生
うまくいっていれば、この時点でパワーが125くらいになっているはずです
なので、またひたすらにパワー練習を行います
パワーAまでいったら、ここからはお好みでミートをBにしてもよし
引き続きパワー練習をするもよし、弾道を4にするもよし、です
とにかく、最終目標は最低でもミートC、パワーAとなります

二塁手
守備の要の一つになります
ので、ここの選手は基本的に守備特化となります

・一年生
ミートが完成したら、エラー回避がF以下である場合はエラー回避練習を行いDにします
E以上であった場合は、守備練習を行いとりあえずDまでもっていきます
守備がDまでいったら、肩をDにします
が、一年生時では肩力練習に入れるかどうかといったところだと思います

・二年生
一年生時から引き継いで肩力練習を行いDにします
肩が完成したら、走力練習を行いこれをCまで上げます
ここから、二つの選択肢があり
→ミートをCまで上げる
→守備をCまで上げる
まぁ、どちらを選ぶかは好みですので、好きなほうをあげてください
このどちらかがCに行ったのならば、走力練習に戻り、ひたすら練習をさせます

・三年生
おそらくですが、ここでミートD(C)、走力B、守備DC)といった感じになるかと思います
もしくは、それに近づいた能力値となっているかと
なので、あとはひたすら走力をあげAにしてもよいですし
二年生時に上げていなかったものをCにしてもよいです

三塁手
このポジションもパワーヒッター向きのものになりますが
一塁手よりも守備と肩力が必要になってくる部分では3番・5番向きでしょうか

・一年生
ミート完成後、弾道を2にしてエラー回避がE以上でなければエラー回避練習でD
E以上であった場合守備をE(できればD)にし、肩力をDまでもっていきます
そこまでできたら、ミート練習を行います

・二年生
引き続きミート練習を行い、Cまでもっていきます
ミートができたら、あとはもうひたすらにパワー練習です
パワーCまでいったら、いったん弾道を3に上げてしまい
パワー練習に戻ります

・三年生
パワー練習をひたすら行います
もし、ミートが11の時は12B)にしてしまってもよいです

遊撃手
守備の要の2つ目ですね
基本的に育成は二塁手と同じですので、省かせていただきます
書き加えるとするならば、肩力はCくらい欲しいかもしれないということです
これがCくらいあると、ゲッツーなどが多くなります

外野手(中)
守備の要の3つ目となります

・一年生
ミートが完成し、弾道を2まで上げたらまずエラー回避をDまで上げます
これが完成したら守備練習に移りこれもDまで上げます
守備ができたら肩力をDにします
おそらく、一年生時ではここまでできるかどうかでしょう

・二年生
走力をCまで上げます
走力が完成したら、守備練習に戻り守備力をCまで上げてください
守備が完成したら肩力練習に移り、Bまで上げます
おそらく、二年生では肩練習に入ってCに行くかどうかというところでしょう

・三年生
肩力練習を引き続き行い、Bまでもっていきます
肩ができたら、守備練習に戻りこれもまたBまでもっていってください

外野手(右)
ここは、そうですね
2年生の外野手を入れたりして好感度を上げてもいいです

・一年生
ミート完成後、弾道を2まで上げてエラー回避をDにします
その後、守備練習でDまであげて、肩力練習に移行します

・二年生
おそらく一年生では肩力がDにいかないくらいで終わるので、これをCまでもっていきます
Cまで上がったら、走力をCまで上げてください
そこまでできたら、ミートを練習でCまで上げます

・三年生
ミートがCまで完成したら、守備練習に戻りBまで上げたって下さい
おそらく、そこまでいくかどうかというところで夏の大会となるでしょう

外野手(左)
まぁ、ここはあんまし守備とかいらないかなぁ

・一年生
ミート完成後、弾道を2にしてエラー回避をDまで上げる
その後、守備練習に移行してDまで上げる
守備ができたら肩力練習でDまでもっていく

・二年生
肩力がDまでいってなければDまでもっていき
完成したら走力練習を行いDまでもっていく
これができたら、ミートをCまで上げてパワー練習を行う
パワーがCになったら弾道を3に上げて、走力練習に戻る

・三年生
あとはひたすら走力練習もしくは、パワー練習を行う
どちらを行うかは好みになります



はぁ、育成方針のほうはとりあえずこれで以上です
なんだか最後のほうになるにつれ適当になってきてる感があるけれど…
質問とかあればコメントとかに書きこんでください
コメントもしくは、別な記事書いたときにお返事します

で、戦術(?)みたいなもののほうとしては
今回はスクイズ中心ではなく、エンドラン中心に組み立てていきます
3塁にランナーがいると相手チームはバントシフトで警戒してくるし
バントのほうも成功率が恐ろしく低いからです
ランナーが一塁にいる場合はエンドラン中心に指示を与えてください
バント○がある場合はバントでも構いません
とにかく、ゲッツーを防ぐのが目的です
そして、ランナーが2塁にいる場合は右打ちorエンドランの指示をします
そして3塁まできたら、あとはもう選手を信じておまかせにします
バント○がある場合はスクイズでもかまいません
とにかく、変な失敗でアウトを取られることだけは避けるような支持にします

投手に関しては
今回は途中の回で変に炎上していなければCOMに勝手に変えられることはないので
様子を見ながら代打などで、適当に交代させてください
ただし、1年生投手は夏の大会では基本的にベンチ外に置きましょう
炎上したときに残りが1年生というのは悪夢ですから…

打順は
一番→ミートが高く、走力がC以上の選手
二番→走力が一番高い選手
三番→パワーと走力がそこそこにある選手(外野(左)とか)
四番→パワーが一番高い選手(同等くらいの場合は弾道もしくはミートの高いほう)
五番→四番の次にパワーの高い選手
六〜八番→一年生・二年生の選手でミートの大きさ順
九番→有無を言わさず、投手


以上でっす!
参考になれば幸いです
何か別な理論らしきものができればまた書いていこうと思うので
よければ読んでください

では、こんな長いものに最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m

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